12/6(日)に予定されていました忘年会は、残念ながら中止の運びとなりました。
新型インフルエンザが猛威を奮っている事と相俟って、出席者が少なめという事を勘案しての決定です。
それに代わる催しとして、4月のお花見を屋形船でとか、趣向を凝らした同窓会を計画したいとのメールを林部さんからいただきました。
また、夏には暑気払いを計画して下さるそうです。
予定の変更は、幹事さんにとっては大変なエネルギーが必要になります。
にもかかわらず、次回の計画を立てていただいているのは大変有り難い事ですね。
その際には、関東圏と限定せずに、地元からのご参加も期待致します。
詳細が決まりましたら、ブログ上でお知らせさせていただきます。
以上、お知らせまで。
2009年11月30日月曜日
2009年11月7日土曜日
忘年会のお知らせ。
早いもので、また一年が廻ってまいりました。
蔵王では初冠雪があったとのお便りがブログを通じてSIZUさんからありました。
ちなみに、SIZUさんの投稿欄の蔵王の画像をクリックしていただきますと、拡大画像を見る事が出来ます。
その美しい事、ただただ呆然としました。
上山から見る蔵王の眺望は、我が故郷の誇りですね。
ところで、恒例の「忘年会」の季節になりました。
この忘年会は、数年前から林部さん、新部(旧姓谷江さん)さんおよびご主人様のご尽力で定着して参りました。
当初は中学3年E組に限定していたものが、他のクラスまでお声掛けをいただき、お陰様で楽しみのおすそ分けに預かっています。
感謝、感謝ですね。
今年は、昨年までの会場を変更しまして(新部さんご夫妻には大変お世話になりました)、神田の中華料理のお店に決めた事を林部さんの方からご連絡をいただきました。
関東圏在住の方は勿論の事、地元故郷、又は他県からのご参加も大歓迎です。
久し振りに旧交を暖めませんか?
参加をお待ちしておりま~す。
日 時 : 12月6日(日) 時間は12:00〰エンドレス
場 所 : 神田「永昌園」
神田駅南口から徒歩2分
会 費 : 5,000円前後
http://r.gnavi.co.jp/e438100/map1.htm
をクリックしますと、会場を見る事が出来ます。
ご出席の方は、
林 部 伸太郎(ハヤシベシンタロウ)
☎・FAX : 042-465-8990
携 帯 : 090-7802-6200 までにご連絡下さい。
昨年の忘年会の出席者との記念写真は、
http://kaminoyama.blogspot.com/2008/12/blog-post_13.html
でどうぞ。
蔵王では初冠雪があったとのお便りがブログを通じてSIZUさんからありました。
ちなみに、SIZUさんの投稿欄の蔵王の画像をクリックしていただきますと、拡大画像を見る事が出来ます。
その美しい事、ただただ呆然としました。
上山から見る蔵王の眺望は、我が故郷の誇りですね。
ところで、恒例の「忘年会」の季節になりました。
この忘年会は、数年前から林部さん、新部(旧姓谷江さん)さんおよびご主人様のご尽力で定着して参りました。
当初は中学3年E組に限定していたものが、他のクラスまでお声掛けをいただき、お陰様で楽しみのおすそ分けに預かっています。
感謝、感謝ですね。
今年は、昨年までの会場を変更しまして(新部さんご夫妻には大変お世話になりました)、神田の中華料理のお店に決めた事を林部さんの方からご連絡をいただきました。
関東圏在住の方は勿論の事、地元故郷、又は他県からのご参加も大歓迎です。
久し振りに旧交を暖めませんか?
参加をお待ちしておりま~す。
日 時 : 12月6日(日) 時間は12:00〰エンドレス
場 所 : 神田「永昌園」
神田駅南口から徒歩2分
会 費 : 5,000円前後
http://r.gnavi.co.jp/e438100/map1.htm
をクリックしますと、会場を見る事が出来ます。
ご出席の方は、
林 部 伸太郎(ハヤシベシンタロウ)
☎・FAX : 042-465-8990
携 帯 : 090-7802-6200 までにご連絡下さい。
昨年の忘年会の出席者との記念写真は、
http://kaminoyama.blogspot.com/2008/12/blog-post_13.html
でどうぞ。
2009年11月5日木曜日
蔵王に初冠雪
しばらくぶりの投稿です。11月3日、寒気の到来で東北地方は
雪、霙。ここ上山も霙でした。寒かった~
翌4日は、晴天で蔵王の山々がとても綺麗でしたヨ!!
中央の一番高い山が熊野、見えにくいですがすぐしたが馬の背、
中央の楕円を描いているのがスキー場の一部、右一番上が南蔵
王の不忘ですね。
学生時代は4年間山にばかり登っていました。ただ、植物採集が
主ですので、夏山ばかりです。えっ、いまですか?全然登っていま
せん。登山のインストラクターをなさっているK.Tさんはすばらしい
と思います。
秋色が上山の町にも沢山」ありました。栗川稲荷の通りですが
ドウタンツツジとポプラの紅葉が始りつつあります。
ったサトイモでいもに会が出来るなんてステキですね。
ところで、お肉を最初にいためるんですか~、お肉の旨みが閉じこ
もってしまうんじゃないですかね?
私的には
1; 湯がいた一口大のこんにゃくと一口大に切ったサトイモを水か
ら煮る。このとき醤油少量入れる(サトイモの色付けのため)
2; サトイモに箸が通るくらいなったら分量の調味料(醤油、砂糖、
お酒)を加え、味出しに牛肉(分量の4分の1くらいかな?)、キ
ノコ類(原木ナメコ、マイタケやシメジ1種類)を加えて煮る。
3;味だし用の 肉から味がで、サトイモにすっと箸が通るようになっ
たら。牛肉全部とネギを加えひと煮立ちさせて出来上がり。
こんなふうにしています。牛肉は安い山形牛を使います。決して
高い部分は使いません。
尚、お出しするとき、うすく斜め切りしたネギをトッピングすると
よりおいしいですよ。
芋煮会記
先週の土曜日、恒例の芋煮会を催しました。
今年はおいしい芋煮になる様に、と張り切って調理にかかったのですが、調理法で早くも夫とバトル(???)。
まず、水の量が多すぎた事、あれ程私が反対した「しいたけ」を入れてしまった事。
出来上がった芋煮は「しいたけ」の味が芋煮全体にとって邪魔になる存在でした。
でも「まあ、良いかッ」といつもの調子であきらめの心境です。
ちなみに子供達によると、この「まあ、良いかッ」が私の口癖だそうです。
PM1時ごろからポツリポツリとメンバーがやって来ました。奥さん達の手作り料理、お菓子、ワイン、手作りおはぎ、銘酒、梅酒、はては「あけび」等など。
瞬く間にテーブルはお土産で埋まってしまいました。
「とにかく乾杯しようよ」との私の呼びかけで、「お久し振り~」とガチンコの乾杯。
「来年も一人も欠けずに再会をしようね。」と余計な事を言いながら、「でも、その当人が欠けちゃったりしてね」と私。(上記の写真はその瞬間のものです。ちなみに私の隣は夫)。
久し振りに飲むビールのおいしかった事。そのうち誰からともなくびっくりする話題が。
「楽天に戸村健次が入団したんだって、しかも指名一位で入ったらしいよ。契約金が一億円?、ワッーすごいー。」との話。
戸村健次君は我が地域のスポ少野球部に在籍していた選手だったのです。
このメンバーの半数(夫も)は戸村選手の学年の指導者として、彼を良く知っていました。
特に、そのうちの一人は「彼は当時三番手の投手で、コントロールが悪かったけどなあ、でも根性はあったなあ」とは、直接彼のピッチングの捕手を努めた経験談を。
私達夫婦だけその話を全然知りませんでした。
夫は「菊池がどこの球団に入るかそればっかり興味を持っていたから全然知らなかった」と。
そこで、私は「後援会を作ろうよ」と提案したら、他のメンバーから「〇〇さんが後援会長が良い」、「僕が事務局長になるよ」など、大分酔いがまわってきたのか、皆好きな事を言い始めて、留まるところを知らず。
良くオリンピックなどで活躍する選手が話題になると、その遠縁の方とかかなり遠い知人がテレビで喜びを得々と語る・・・あの心境です。
ところで、今日「戸村健次君を励ます会」の通知が来ていました。
話は変わりまして、お料理の得意な方の手作りのお寿司を食べているうち、我が家の芋煮が完全に出番を失ってしまいました。
やっと出番が廻って来たのがPM5時ごろ、つまり調理してから5時間後でした。(その時の芋煮の写真です。)
吉野さんに教えていただいた「まいたけ」は手に入らず、具は里いも(80個)、牛肉(1kg)、こんにゃく、しめじ、しいたけ、でした。
皆さんの感想は、「おいしい~」とかなり無理(?)をしてくれました。
しかし、私は翌朝に残りの芋煮を食した時が一番美味しかった様です。
来年は、食すタイミングを工夫しようと思います。
今年はおいしい芋煮になる様に、と張り切って調理にかかったのですが、調理法で早くも夫とバトル(???)。
まず、水の量が多すぎた事、あれ程私が反対した「しいたけ」を入れてしまった事。
出来上がった芋煮は「しいたけ」の味が芋煮全体にとって邪魔になる存在でした。
でも「まあ、良いかッ」といつもの調子であきらめの心境です。
ちなみに子供達によると、この「まあ、良いかッ」が私の口癖だそうです。
PM1時ごろからポツリポツリとメンバーがやって来ました。奥さん達の手作り料理、お菓子、ワイン、手作りおはぎ、銘酒、梅酒、はては「あけび」等など。
瞬く間にテーブルはお土産で埋まってしまいました。
「とにかく乾杯しようよ」との私の呼びかけで、「お久し振り~」とガチンコの乾杯。
「来年も一人も欠けずに再会をしようね。」と余計な事を言いながら、「でも、その当人が欠けちゃったりしてね」と私。(上記の写真はその瞬間のものです。ちなみに私の隣は夫)。
久し振りに飲むビールのおいしかった事。そのうち誰からともなくびっくりする話題が。
「楽天に戸村健次が入団したんだって、しかも指名一位で入ったらしいよ。契約金が一億円?、ワッーすごいー。」との話。
戸村健次君は我が地域のスポ少野球部に在籍していた選手だったのです。
このメンバーの半数(夫も)は戸村選手の学年の指導者として、彼を良く知っていました。
特に、そのうちの一人は「彼は当時三番手の投手で、コントロールが悪かったけどなあ、でも根性はあったなあ」とは、直接彼のピッチングの捕手を努めた経験談を。
私達夫婦だけその話を全然知りませんでした。
夫は「菊池がどこの球団に入るかそればっかり興味を持っていたから全然知らなかった」と。
そこで、私は「後援会を作ろうよ」と提案したら、他のメンバーから「〇〇さんが後援会長が良い」、「僕が事務局長になるよ」など、大分酔いがまわってきたのか、皆好きな事を言い始めて、留まるところを知らず。
良くオリンピックなどで活躍する選手が話題になると、その遠縁の方とかかなり遠い知人がテレビで喜びを得々と語る・・・あの心境です。
ところで、今日「戸村健次君を励ます会」の通知が来ていました。
話は変わりまして、お料理の得意な方の手作りのお寿司を食べているうち、我が家の芋煮が完全に出番を失ってしまいました。
やっと出番が廻って来たのがPM5時ごろ、つまり調理してから5時間後でした。(その時の芋煮の写真です。)
吉野さんに教えていただいた「まいたけ」は手に入らず、具は里いも(80個)、牛肉(1kg)、こんにゃく、しめじ、しいたけ、でした。
皆さんの感想は、「おいしい~」とかなり無理(?)をしてくれました。
しかし、私は翌朝に残りの芋煮を食した時が一番美味しかった様です。
来年は、食すタイミングを工夫しようと思います。
2009年10月28日水曜日
おいしい芋煮を教えて下さい。
31日(土)に恒例の「芋煮会」を我が家で催します。
総勢13名が我が家の狭いリビングに集まるわけです。
このメンバーは、子供達のスポ少野球部のコーチ繋がりで、未だ家族ぐるみの交流が続いています。(何故か肝心の子供同志の関係はなくなりましたが・・・)
昨年は私の腰トラブルの為中止にしましたから、2年振りという事です。
当日の会食のメインメニューは、「芋煮」(当然ですよね。)で、他は奥様達の手作り料理のオンパレードです。芋煮より手作り料理が私の楽しみ(イヤ皆の楽しみです)で、いつも最後まで残るのが私の手作り料理、という訳です。
芋煮のさといもは夫の趣味の家庭菜園(とは言っても、300平米と言っていましたから、もうベジタブルヤードです。(英語ではこの規模の広さはこの様に言うそうです。))から収穫しますので、あとはお肉とこんにゃく、しめじを買うだけです。
勿論お酒類は忘れる事が出来ません。(大抵はメンバーのご主人様達が持参する銘酒で間に合いますが)
そんなこんなでそろそろ準備を・・・と思っていましたら、材料のしめじの代わりに地場産のしいたけが良い、と夫が言い出しました。
私が、「この間のNHKの番組で、しめじと言っていたじゃない?)と頑張ったら、両方入れようと言い出しました。
「センスがない」と私が言ったのですが、その気になっている様です。
と言いますのは、山形に帰省する2、3日前に、NHKの料理番組で、「山形市の馬見ヶ崎から芋煮を紹介」という事で、地元のお母さん達の芋煮料理を紹介するものでした。
ざっと手順を紹介しますと、
①最初に牛肉をすき焼き風にお砂糖、醤油で味付けし、その牛肉を一旦取り出す。
②①の鍋にお水を足し、そこに里芋、こんにゃくを入れ、醤油、酒、砂糖で味付け、そのまましばらく煮る。
③里芋が柔らかくなったら、しめじ、①の牛肉を戻す。
④最後にネギを入れて完成。
見事な位おいしそうな芋煮が出来ました。
従来の私達の作り方との違いがありました。
イ.まず、里芋は事前に下茹でしたものを使う。
ロ.次に、牛肉は最初から最後まで入れた儘。
な~る程と思いました。
「馬見ヶ崎の芋煮」の作り方を採用しよう・・・と思っていた矢先、夫が「里芋はやはり下茹でした方が良い」と言い出したので、「それじゃ、コクがないわよ、コクのあるお芋が美味しいんじゃない・・・」と頑張ったところ、「僕はあっさりした汁が好きなんだよ」と。
「まあ仕方が無い、どうでもいいや。」とちょっと投げ遣りになってしまいましたが、やはり本来の作り方は「馬見ヶ崎の芋煮」が正しいと思うのですが、どなたか本当のところを解る方は、アドバイスをお願いします。
総勢13名が我が家の狭いリビングに集まるわけです。
このメンバーは、子供達のスポ少野球部のコーチ繋がりで、未だ家族ぐるみの交流が続いています。(何故か肝心の子供同志の関係はなくなりましたが・・・)
昨年は私の腰トラブルの為中止にしましたから、2年振りという事です。
当日の会食のメインメニューは、「芋煮」(当然ですよね。)で、他は奥様達の手作り料理のオンパレードです。芋煮より手作り料理が私の楽しみ(イヤ皆の楽しみです)で、いつも最後まで残るのが私の手作り料理、という訳です。
芋煮のさといもは夫の趣味の家庭菜園(とは言っても、300平米と言っていましたから、もうベジタブルヤードです。(英語ではこの規模の広さはこの様に言うそうです。))から収穫しますので、あとはお肉とこんにゃく、しめじを買うだけです。
勿論お酒類は忘れる事が出来ません。(大抵はメンバーのご主人様達が持参する銘酒で間に合いますが)
そんなこんなでそろそろ準備を・・・と思っていましたら、材料のしめじの代わりに地場産のしいたけが良い、と夫が言い出しました。
私が、「この間のNHKの番組で、しめじと言っていたじゃない?)と頑張ったら、両方入れようと言い出しました。
「センスがない」と私が言ったのですが、その気になっている様です。
と言いますのは、山形に帰省する2、3日前に、NHKの料理番組で、「山形市の馬見ヶ崎から芋煮を紹介」という事で、地元のお母さん達の芋煮料理を紹介するものでした。
ざっと手順を紹介しますと、
①最初に牛肉をすき焼き風にお砂糖、醤油で味付けし、その牛肉を一旦取り出す。
②①の鍋にお水を足し、そこに里芋、こんにゃくを入れ、醤油、酒、砂糖で味付け、そのまましばらく煮る。
③里芋が柔らかくなったら、しめじ、①の牛肉を戻す。
④最後にネギを入れて完成。
見事な位おいしそうな芋煮が出来ました。
従来の私達の作り方との違いがありました。
イ.まず、里芋は事前に下茹でしたものを使う。
ロ.次に、牛肉は最初から最後まで入れた儘。
な~る程と思いました。
「馬見ヶ崎の芋煮」の作り方を採用しよう・・・と思っていた矢先、夫が「里芋はやはり下茹でした方が良い」と言い出したので、「それじゃ、コクがないわよ、コクのあるお芋が美味しいんじゃない・・・」と頑張ったところ、「僕はあっさりした汁が好きなんだよ」と。
「まあ仕方が無い、どうでもいいや。」とちょっと投げ遣りになってしまいましたが、やはり本来の作り方は「馬見ヶ崎の芋煮」が正しいと思うのですが、どなたか本当のところを解る方は、アドバイスをお願いします。
2009年10月20日火曜日
時々未着メールあり。
最近、私から発信するメールが相手方に届かない事があります。
ここ一週間の間に、2件ばかり相手方に届きませんでした。
いずれもブログ関係者で、大切なメールでした。
原因が解らないまま解決しましたが。
そこで、大変申し訳ありませんが、「開封確認」の機能を追加してメールを発信する事にします。
私からのメールを受信後、
「メッセージの送信者は、開封確認を要請しています。開封確認のメッセージを送信しますか?」
と聞いて来ますので、「はい」をクリックして下さい。
大変お手数ですが、よろしくお願い致します。
ここ一週間の間に、2件ばかり相手方に届きませんでした。
いずれもブログ関係者で、大切なメールでした。
原因が解らないまま解決しましたが。
そこで、大変申し訳ありませんが、「開封確認」の機能を追加してメールを発信する事にします。
私からのメールを受信後、
「メッセージの送信者は、開封確認を要請しています。開封確認のメッセージを送信しますか?」
と聞いて来ますので、「はい」をクリックして下さい。
大変お手数ですが、よろしくお願い致します。
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